パクシフ主演ドラマ「風と雲と雨」のあらすじ(19話~20話)

こんにちは、シンディです。

3年間、外国に追いやられてから、完全に劣勢状態だったチョンジュンでしたが、ここに来て

形勢が逆転しそうになってきました。

それでは、本日もパクシフの風と雲と雨のあらすじをお楽しみください。

パクシフの風と雲と雨のあらすじ19話(逆転の謀略)

チョンジュンは、王命を受け、怪盗の討伐をすることになります。

その後、王宮を出ようとすると、パルヨンから、ボンリョンが行方不明だと聞かされます。

その頃、ボンリョンは、インギュに、子供を奪われようとしていました。ボンリョンは、イン

ギュの首に刀を突き付けますが、インギュは、私を殺したら、二度と子供に会えなくなると

脅し、その隙に、逆に、クビを絞められてしまい、そのまま放置されます。

ボンリョンを探していたパルヨンとマンソクによって、無事に発見されたボンリョン。

そして、ボンリョンの子供は、ソンファの元へ連れて行かれ、ソンファは、チョンジュンに

知らせようとすると、インギュは、そんなことをしたら、お前でも殺さないとと、警告しま

す。

その頃、大院君は、自分の屋敷に放たれた矢文を見ながら、この国を変えないといけないとい

う文から、これは、チョンジュンだなと、確信します。

王宮で、王と接見した大院君は、人払いを頼み、チョンジュンを危険人物だと言うが、王は、

チョンジュンは、かつて自分を助けた人物だから、今回は、1人で判断したと話します。

そんな王を危険視した大院君は、今まで何か事があるたび、王は、一体何をしたのか問い詰め

ると、王はタジタジになります。

大院君は、言い訳は通用しない、責任を負えない君主は、いかなる権力も持つべきではない、

今後は、出仕しない、王は国の問題を、自分で解決してくださいと、息子である王を見捨てよ

うとします。

王は、心細くなったのか、父上なしではやっていけないと泣きごとを言うと、大院君は、今後

この父の許可なく、どんな決定も下さないようにと、くぎをさします。

それを、ひそかに聞いていたジャヨン。

ボンリョンは、亡くなった母の夢を見てうなされ、目が覚めると、チョンジュンは、お前の母

親を守れなくてすまないと謝罪し、埋葬をすでに済ませたことを報告します。

ボンリョンは、実は、私とあなたの間に、子供が生まれて、その子は、インギュがさらってい

ったと打ち明けます。自分が外国で過ごしているうちに、自分の子が生まれたことに衝撃を受

けたチョンジュンは、必ずや私たちの子供を取り戻して見せると誓います。

そして、王妃であるジャヨンは、チョンジュンを呼び、王と会話し、王に、チョンジュンが戻

ってきて楽になりましたねと話すと、王は、自分は力不足で、父なしでは、政治ができないと

弱気な発言をします。

ジャヨンは、王に、お父様の代わりを、チョンジュンにしてもらえばいいと助言、チョンジュ

ンは、私は王様の臣下で、何事にも従うと言い、王は、私を支えてくれと、絶大な信頼をチョ

ンジュンに置きます。

その後、王宮を後にしようとするチョンジュンを追いかけ、チソンがやってきます。チソン

は、ジャヨンの命で、チョンジュンの護衛をすることに。

その頃、インギュは、子供のことで話があると、ボンリョンを呼び出し、子供のことは、近々

返すが、私の願い事を聞けばだと、条件を出します。

それは、チョンジュンとイドギュンが、結託して、大院君を打倒する計画を企てていると一筆

書けというものでした。

ボンリョンは、そんなことで、私が言うことを聞くとでもと話すと、インギュは、従わないと

子供が死ぬかもと脅し、かつて江華に居た時、チョンジュンと母親を救うため、チョンジュン

に不利な証言をしたことがあるだろう、今回は、チョンジュンの子供を救うためだと話します

ペオグの宿の女将の弟によると、ソンファの実家がわかり、そこに子供がいるとふんだボンリ

ョンは、インギュの部下がそこへ、現れるはずだからつけるように、パルヨンと女将の弟に指

示を出します。

ボンリョンは、貿易館に行き、マンソクから、江華の2人の人物が、重要な報告書を持ってき

たと聞き、直接その二人に会うと、思わぬ書類を受け取ることになります。

ボンリョンは、ソンファの実家に行き、子供を無事受け取ることに成功、そこへ、チョンジュ

ンも来て、初の親子対面が実現します。

ところが、インギュが現れ、発砲し脅すと、ボンリョンは、私が持ってきた手紙で死ぬのは、

あなた、あなたが、ビョンウンを殺したという報告書は、もう1枚存在すると話します。

追い込まれたインギュは、チョンジュン目掛けて発砲しますが、チソンの剣で、間一髪難を

逃れます。チョンジュンは、愛おしそうに、我が子を抱きしめます。

チソンが、インギュを始末しようとすると、ボンリョンは、殺してはいけないと、インギュを

逃がします。

その後、チョンジュンとボンリョンは、ボンリョンの母の墓に参ります。

その頃、大院君は、部下から、チョンジュンが、息子を取り戻したと報告を受けると、そこに

意外な人物が登場します。

それは、大院君から、かつて、チョンジュンの子供の運勢を占うよう依頼されていた山水道人

でした。

山水道人は、子供は、頭が良く立派な人物になるが、両親のような特別な才能を持っているわ

けではなく、忠義に熱い家臣になると予言、大院君は、少し安心し、ボンリョンと子供は傷つ

けるな、チョンジュンは、近々手を下すと、部下に指示。

ーこの予言、山水道人は、ほんとのことを言ってないかも。チョンジュンとボンリョンの子な

ら、非凡な才能を持っていると考えるのが、普通ではないですかね。

チョンジュンは、着替えようと、上半身裸でいると、その体には、数々の傷が。

ボンリョンは、その傷を見て、痛かったでしょう?私の前では我慢せず、痛いと言ってくださ

いと、着物を着せながら、涙を見せ、あなたの痛みも悲しみも、この私に分けてくださいと頼

み、2人は抱き合います。

そこへ、山水道人が登場し、ボンリョンによると、山水道人は、出産前に、産室の前で見張り

をしていたということでした。子供の顔がみたくて来たという山水道人は、チョンジュンに、

大院君の時間を縮める気か?と聞きます。

チョンジュンは、放っておけば、国を滅ぼしかねない、明日、血を流すことなく、国の運命を

変えてみせると断言。

そんなチョンジュンを、山水道人は、相変わらず強気だな、2度目の運命との闘いだな、どう

なるか楽しみにしていると、期待します。

その頃、大妃は、インギュがビョンウンを殺害したとの報告を受け、驚愕します。

するとそこへ、大院君がやってきて、インギュは、大妃の手紙を持っていた、ということは、

結果的に、大妃のせいで、ビョンウンは亡くなったことになると脅すと、大妃は、私は、殺せ

とは言っていないと、ビョンウン殺害には、関わってないと否定します。

大院君は、最近、大妃は、たびたび判断を誤っているから、そろそろ、政治から手を引くよう

に、名将は、自ら退くべき、そうしないと失脚させられてしまうと脅します。

大妃は、大院君の言葉に、報告書を投げ、怒りを表します。

そして、逃亡中のインギュは、逮捕命令が出る前に、身を隠そうとしますが、運悪く捕まって

しまいます。

その頃、豪商のイドギュンは、大院君の手下によって、貿易館の船の出航を止められてしまい

ますが、王妃ジャヨンの兄が、出航せよと助け舟を出し、王妃ジャヨンの元へいくよう指示

されます。

ジャヨンは、イドギュンに、王に頼み、あなたの問題を、私が解決すると自信を示し、その代

わり、私と王室に、投資するよう頼みます。

イドギュンは、ジャヨンの運勢が気になり、ボンリョンに、ジャヨンの運勢は、どうなのか質

問します。ボンリョンは、ジャヨンは、女性だが、王の気を感じた、ジャヨンなら、大院君を

倒せる可能性もあり得ると、断言します。

イドギュンは、不敵な笑みを浮かべて、ボンリョンは、イドギュンが、大院君の死を望んでい

ると察し、それで何を得るのか考えます。

そして、大妃は、チョンジュンとビョンハクの前で、明日の重臣会議では、必ず、大院君を失

脚させねばならぬと発言し、チョンジュンは、王さえ味方をすれば大丈夫で、その後、大妃と

大臣たちで、国を治めてくださいと頼みます。

ちょうどその頃、大院君は、王のところへやってきますが、疲れて午睡中、誰も通すなと、大

院君との接見を拒否。

実は、ジャヨンが、王を真の君主にしようと、王に大院君を会わせないようにしていたのです

が、王は、父上に果たしてこんなことをしていいものなのかと、不安を見せます。そんな王に

ジャヨンは、気を強く持ってくださいと励まします。

その夜、ボンリョンは子供と添い寝していると、目を覚まし、チョンジュンが、景福宮が火事

だ、誰かが放火したに違いないと話すのを聞いて、不安になります。

王宮では、ジャヨンが避難、不安になった王は、大院君を連れて来いと部下に命令します。

その次の日の朝、王宮では、大院君不在の重臣会議が行われようとしていました。

ところが、ギリギリになって、大院君がやってきて、私のいない間になぜ重臣との会議が?

と話し、火事の件は、王が、私に全権をゆだねた、私が出席しない会議などありえない、私を

除き、重臣会議を開いた理由は何なのかと、詰め寄ります。

チョンジュンは、独裁政治を終わらせるのが目的、王様を差し置いて、権力を奮う者を失脚

させるための場だと話します。

大院君は、それは誰のことを言っていると聞くので、チョンジュンは、それはあなたのことで

すと答えます。

大院君は、その場にいる大臣たちに、皆さんもそうお思いで?と聞きます。

大妃は、例え大院君であっても、王様の臣下にあたるわけだから、王命に従わないといけない

と話します。

王は、ばつが悪くなり、体調が悪いと中座し、大院君が、国事については決めるようにと、予

想外の指示を出します。

チョンジュンは、大院君が先手を打ったなと気づきます。

大院君は、まんまと王命を受けて、職務怠慢で火事を起こした大臣たちを、逮捕し、責任を問

うのだ、禁軍の兵は、罪人を捕らえろと命令。

大妃は、想定外の成り行きに、倒れそうになります。

ジャヨンは、ボンリョンを呼びだし、大臣がみんな逮捕され、父上に歯向かう者がおりませ

ん。そこで、私が父と戦い、王室を正せるように、力を貸してくれませんかと、頼みます。

その頃、大院君は、チョンジュンに、私ともう一度共に、大仕事をやってみる気はないか?

王様と民のために、私心を捨てて、尽くすのだ、再び私と組んでくれないかと誘います。

チョンジュンは、思わず、言葉を失います。

パクシフの風と雲と雨のあらすじ20話(戦火の島)

王妃ジャヨンは、ボンリョンを呼び出していました。

ジャヨンは、私が父と戦い、王室を正せるよう力をかしてくれますか?とボンリョンに頼む

と、私は、かつてあなたのことを遊郭で探していた、あなたの気を利用したかった、あな

たは、強力で純粋な気を放っていました。

今は、あなたは、国母でいらっしゃる、大院君と敵対するより、同士として考えることを勧め

ると助言し、ジャヨンは、考えてみると答えます。

大院君は、ボンリョンを呼び、君に言いたいことがある、私は君たち親子を大事にしていたの

になぜ音信不通になってしまったのかと。

ボンリョンは、もうお役に立てることはありませんと答えますが、大院君は、君が必要だ、近

いうちに呼ぶと話します。

その頃、インギュは、処刑されるはずでしたが、間一髪、大院君の命により、処刑が中止にな

り、命が助かります。

大院君は、チョンジュンに、江華に行き、敵法国軍(フランス)の攻撃をを防げと、命令。

チョンジュンは、早速、今回の攻撃の中心人物、ヤン将軍のところへ行きますが、易者なんか

と話したくないと、相手にされません。

ジャヨンは、ボンリョンの助言により、大院君に歩み寄ろうと、大院君の好物済州島のミカン

を贈ろうとしていました。

ところが、タイミング悪く、ジャヨンの兄たちが、酔っぱらって、庶民の婦女を暴行したこと

が明るみになり、拘束されてしまいます。

ジャヨンは、兄たちを呼びよせ、厳重に注意しますが、それを知った大院君は、誤解し、王妃

の兄だとしても、おとがめなしとは、言語道断、法律通り、杖刑(棒で体をたたく刑)に処す

と、容赦ありません。

更に、大院君は、今後、ジャヨンに、朝廷の問題を知らせてはいけない、よけいなことに首を

つっこんではいけないと、警告します。

ジャヨンは、無理やり、わかりましたと答えさせられ、悔しくて唇をかみしめます。

心の中で、よくも私に、恥をかかせてくれたな、この借りを、どう返すか見てなさいと決意し

ます。

チョンジュンは、1度は、ヤン将軍に、全く相手にされませんでしたが、自分は、敵と接触

し、状況を把握するために、派遣されたので、敵の陣地に行くことを許可してくれと頼みま

す。

ヤン将軍は、命の保証はできないと言いましたが、一応、チョンジュンが敵の陣地に乗り込む

ことを、許可しました。

敵の陣地に乗り込んでいったチョンジュンは、目的は、神父殺害の報復ではなく、朝鮮が西欧

と交流する準備ができているか、我が国の軍事力がどの程度かの確認にきたのだなと、相手の

痛いところを突きます。

更に、チョンジュンは、上層部に伝えろ、朝鮮とその民を甘くみてはいけないと、威嚇しま

す。

その後、チョンジュンは、この戦いには、絶対勝たないといけない、そして、大院君に、西洋

の文化を受け入れるよう、必ず説得しなければ、朝鮮が生きるか死ぬかの分かれ道だと、決意

します。

また、チョンジュンは、インギュを呼び、江華に詳しい者の助言をもとに、敵への戦略を立て

ようとし、偵察に同行させます。

偵察に行ったチョンジュンは、村人が、敵の軍人に襲われて、食料を奪われようとしていると

ころに遭遇し、助けます。その助けた村人の仲間が集まる家に行くと、かつて、チョンジュン

の家で雇っていた使用人と再会します。

チョンジュンとの再会にわく村人たちを、チョンジュンは、励まします。

その後、また、チョンジュンは、ヤン将軍に会いに行きますが、相変わらず、チョンジュンを

信用しようとしません。チョンジュンは、ヤン将軍の運勢を占うこととし、ヤン将軍の胸の

うちを見透かし、この戦いの大勝利宣言をします。

チョンジュンの思惑通り、ヤン将軍は、チョンジュンが指示した通りの作戦を遂行し、勝利を

おさめます。

ジャヨンは、悔しい思いはしたものの、大院君に、ミカンを贈り、少し機嫌がよくなったとこ

ろ、部下から、大勝利の報告があります。

チョンジュンたちは、今回の目的を果たし、家族の元に帰ろうとすると、助けた村人たちも、

チョンジュンと一緒に、都に行きたいと懇願し、連れて行くことにします。

その途中、インギュは、部下たちと共に去り、チョンジュンは、ボンリョンの元へ帰ります。

王宮では、大院君は、チョンジュンの偉業を大絶賛、王から、チョンジュンへ、金塊のご褒美

まで出ます。

その後、ビョンハクは、チョンジュンに、大院君を信用してはいけないと、助言します。

貿易館では、チョンジュンの無事帰還を祝う会が行われています。イドギュンは、チョンジュ

ンの偉業を労い、大歓迎します。そして、3年前、集落を追われたメンバーも集まり、チョン

ジュンを待っていたと、チョンジュンがリーダーであると宣言します。

そこへ、チョンジュンが、招いた大院君がやってきます。

せっかくの機会だからと、国運を占わせようとし、まず、大院君が連れてきた占い師に、占わ

せると、大院君のことと言い、国のことと言い、いいことしか言わないので、大院君は、上機

嫌でした。

次は、山水道人の番、さらっと、権力のはかなさについて語り、大院君の世が長続きしないこ

とを示唆します。

そして、最後は、チョンジュン、この国は亡国の一途をたどる、改革を行わないと滅びると予

言します。

実は、大院君は、部下から、チョンジュンのところへ、禁府が追跡中の教徒が、集結してい

る、敵将とチョンジュンの会談は、穏やかだった、内通しているかもとの報告を受けていま

した。

それゆえ、大院君は、もし内通していたら、指示を出すと、部下に話していたのです。

大院君は、チョンジュンの予言に腹を立て、酒の瓶をひっくり返します。

チョンジュンは、この国の生き残る道を話そうと思っていたと話します。

チョンジュンが言う生き残る道とは、侵略される前に、受け入れるという永世中立国になるこ

とでした。

大院君は、チョンジュンの言葉に、腹の底が煮えくり返り、顔をゆがめ、刀を抜こうとし、お

前の狡猾さと無礼な言葉は、斬首に値、江華での功績を鑑み、許す、発言に気をつけろと、話

します。

その後、王に接見した大院君は、チョンジュンが、西洋人を利用し、何か企てないか確認する

必要があると語ります。

そして、大院君の命のもと、大院君の手下は、教徒を連れていき、さらし首にします。

チョンジュンは、大院君に、これは、やりすぎではと抗議に行き、西洋人と内通などしていな

い、仲間を釈放してほしいと懇願します。

大院君は、そうして欲しいのなら、私に忠誠を誓いなさい、土下座して、私の手足になれと無

茶を言います。

その頃、豪商のイドギュンは、ジャヨンから、大院君とチョンジュンが手を組んだと聞いて、

大院君の世が長続きするのではと心配します。

イドギュンは、ジャヨンに、教徒を言いくるめて、チョンジュンの名で、偽文書を書き、それ

を持たせて逃がすという裏工作をしたと報告、ジャヨンは、ご苦労だったと言い、イドギュン

は、今後、王妃様と私は、よき相棒となるでしょうと語ります。

一方、マンソクは、チョンジュンの命で、火薬を手に入れるが、恐ろしい噂を聞いたと話しま

す。

山水道人は、チョンジュンに、大院君を殺すのかと問い、チョンジュンは、大院君の運は尽き

てない、権力掌握の道を選んでしまった、朝鮮が生き残るには、10年以内に、改革の必要が

あるが、大院君のせいで、その可能性が失われてそうになっていると話します。

更に、チョンジュンは、自分の運命を変えることが目標だった、私は、大院君を殺し、この国

の運命を変えると断言します。

そして、チョンジュンは、ボンリョンに、子供と一緒に、身を隠すよう指示、成功したら王宮

に、旗を掲げるし、失敗したら、信号弾を放つと言います。

ボンリョンは、必ず帰ってきてくれと、チョンジュンに言います。

ここまで読んでいただいてどうもありがとうございました。

また次のブログでお会いしましょう!