ナムジュヒョク主演最新ドラマ「スタートアップ」のあらすじ(3話~4話)

こんにちは、シンディです。

ジピョンの頼みではなく、ドサン自ら、ダルミの役に立ちたいと交流会にやってきてくれて

ほんとによかったですね。ダルミもドサンも、ステキで惚れ惚れします。

それでは、本日もドラマのあらすじをお楽しみください。

ナムジュヒョクのスタートアップのあらすじ3話

姉インジェ主催の交流会に参加したものの、不慣れで場違いな感じのダルミは、その場の雰囲

気にどうもなじめません。

そこへ、ダルミ初恋の人、ドサンが登場。会場に居る母と姉の視線を感じだダルミは、思わ

ず、ドサンに抱きつき、母と姉が来ているから、私とあなたは、毎日会ってて、男女の仲だと

芝居をうつよう頼みます。

ドサンは、突然の頼みごとに慌てて、インジェの鋭い質問にタジタジになりますが、そこへ

やってきたジピョンは、まだ起業したばかりで慣れてないなどと言い、うまくフォローし、イ

ンジェをどうにかごまかすことに成功。

更に、ジピョンは、ドサンに話があると連れ出し、ここに来た理由を聞き、適当に話をしてい

るふりをするよう指示し、話題に困ったジピョンは、国歌の歌詞でも唱えるようにと、ドサン

に要求します。

そして、ドサンは、ダルミをジピョンの高級車で送ることになり、その車を待っている間に、

ダルミの母は、久々に会ったダルミに、一度抱きしめてもいいと聞き、躊躇しながらも、母を

受け入れることに。

でも、ダルミは、母に、全てうまくいっている、あの日の選択を感謝しながら生きている、も

っと幸せになる、正直姉さんには少し負けてるけど、年の差の分だけだから、3年後には、自

分のほうが成功してる、1万ウォン賭けてもいいと強がり、それを聞いた母は、とても複雑な

気持ちになります。

母は、去るダルミに、口先だけでは、詐欺師になる、でも実現させればお父さんのようになれ

る、頑張れと励まします。

ダルミは、幼いころに、別れた母の励ましに、涙があふれてきて、ドサンに住所を聞かれて

も、とにかく車を出してくれとしか言えませんでした。

ーこの場面で流れる曲、ダルミの涙と相まって、私もウルウルきました。たぶんOSTに入って

る曲だと思うんですけど、早く知りたいなー。

急いで、ドサンとダルミをタクシーで、追いかけるジピョン。

ドサンは、泣いてるダルミを気遣い、さりげなくティッシュを渡し、気分転換にエアコンをつ

けようとして、操作を間違い、オープンカーにしてしまったり、ダルミの家とは反対方向に

走ったりしてしまいます。

その途中、偶然、サンドボックス上に上がる花火を見ながら、少し気分が落ち着くダルミ、そ

のダルミを見ながら、ドサンは、思わず正直に、きれいだと言ってしまいますが、ダルミは、

自分のことだと気づきません。

その頃、終わりかけた交流会に、インジェの父が、父の実子である兄を伴って登場します。

インジェは、兄を伴っていることを不思議に思いますが、母は、父が、いつまでも実子である

兄をあなたの秘書のままで終わらせたりしない、あなたが築きあげたものを奪わせる気だと言

い、ずる賢く冷酷にふるまうよう助言します。

母の言葉にショックを受けながらも、父が果たしてそんなことを自分にするだろうかと半信半

疑のインジェ。

ダルミとドサンは、おなかが空いたということで、意気投合、適当に車を停めて、カップラー

メンでおなかを満たし、食後のデザートを楽しみます。

ダルミは、なぜ姉に見栄をはるのか、なぜ泣いたのか気にならないの?と、ドサンに聞くと、

気になるけど、自分は、寡黙なイケメンだから、敢えて聞かないと、ダルミを笑わせます。

そして、ダルミは、ドサンに合わせて、私は、寡黙な美女じゃないけど、気になるの、あなた

のすべてが、だから話してと頼むと、ドサンは、つまらない話になると躊躇します。

それでも、ドサンが、僕のすきなのは・・・と話し始めると、ダルミは、ドサンの話に聞き入

ります。

そんな二人の様子を、車の後ろに隠れてみているジピョン、何の話をしているのか気になって

ドサンに電話し、早く家におくって、ケリをつけるよう注意します。

ドサンが電話を受けた様子を見て、ダルミは、恋人から電話がかかってきたと勘違い、ドサン

に気遣い、早く帰るように促します。

一度は帰りかけたドサンですが、両親やジピョンは、自分を認めてくれなかったけれど、ドサ

ンは私の美しいオルゴールだと言うダルミの言葉を思い出し、ダルミに声をかけ、オルゴール

は開けてみた?音はどうだった?と感想を聞き、ダルミが、言葉にできないほど素敵だった、

最高!というサインを、飛び切りの笑顔で見せます。

ドサンは、そんなダルミを見て、キーワードがわかった、地図なき航海と言い、ダルミとの縁

をここで終わらせてはいけないとある決心をします。

ドサンは、ダルミのいるほうに歩きだし、自分の名刺を渡し、恋人なんていないと言い、ダル

ミも彼氏がいないとまたまた意気投合します。

そして、ドサンは、夢を追いかけようとメッセージの入ったパクチャンホのサインボールを、

ダルミに渡します。

そんな二人の様子を見ていたジピョンは、想定外の成り行きに、困り果て、ドサンを自分の部

屋に招き、これから一体、ダルミとのことをどうするつもりなのか尋ねます。

ジピョンは、ダルミに連絡しないよう、ドサンに頼みますが、ダルミからメールが来てしま

い、何とドサンは、恋愛をしたことがないので、母親以外からのメールは、これが初めてだ

と、顔を赤らめて興奮しています。

ダルミからのメールには、今日は迷惑をかけたから、お礼がしたい、好きなものや欲しいもの

を教えてくれと書かれていました。

そのメールを確認したジピョンは、ダルミへの返信内容は、僕が検閲すると言い、今から僕が

話すことを打つようにと、ドサンに指示します。

礼はいらない、言葉だけで充分だ、いい夢を見てと、ジピョンの言うように返事するドサン。

そのメールを見たダルミは、大喜びして、ウォンドクに、今日、ドサンに会ったと報告、モデ

ルみたいで、スーツがとても似合ってたと言い、ウォンドクは、複雑な気持ちになります。

その翌日、ウォンドクの店に訪ねてきたジピョンは、ドサンのことを、どちらかというと、サ

イコパスだとか言い出して、けなしてばかりでしたが、ウォンドクは、ダルミのために苦労を

かけてすまないとジピョンに感謝します。

そして、ウォンドクは、ダルミが、神様が私に苦労させたのを申し訳なく思って、昨日はプレ

ゼントをくれたのかも、何年経っても夢のような出来事で忘れられないと言ったことをしみじ

みと語り、ジピョンの労をねぎらいますが、ジピョンは、今後のことが不安で、ドサンは必ず

ぼろを出すと言います。

ウォンドクは、もう夢から覚めないとと言い、ダルミに、事実を打ち明けようと決意します。

その決意を聞いたジピョンは、ダルミが失望するのではと心配しますが、ウォンドクは、失望

するなら早いほうがいい、近いうちに打ち明けると話します。

その夜、昼間のウォンドクの話を思い出して、なかなか眠れないジピョン。

一方、インジェは、アメリカに出張する日、会社に出勤すると、理事会があると聞きます。そ

こへ、父と兄が登場。

父は、インジェに話があると言い、ここは兄に任せて、お前は、アメリカ支社に専念しろと信

じられないような指示、インジェは、交流会の時の母の話を思い出します。

父の指示に、インジェは、それでは、社員も反発、投資者も納得しないのではと反論します

が、持ち株が、父と兄の分を合わせると86%、株主総会も招集できるほどの持ち株を持ってい

るのだから、反対する者などいないと、インジェの意見を退けます。

ダルミは、会社の同僚とランチに行った帰り、32階に行きたいのに、低層階にしか行けないエ

レベーターを見て、何もかもふっきれて、会社を退職することにします。

上司の課長は、君ほどの人材はいないと、ダルミを引き止めますが、ダルミの決心は固く、オ

フィスにあった観葉植物をもらって、その場を後にします。

ドサンは、ジピョンが、ダルミからのメールを検閲すると言うので、律義に、メールの転送を

すると、今まさにダルミが、観葉植物をドサンにプレゼントするために、ドサンの事務所に向

かっているという内容でした。

そのメールを見て急いで出かけるジピョンは、ドサンに電話し、ジピョンの部屋を急遽、ドサ

ンの事務所に仕立てあげます。

そこへ、ダルミがやってくると、ドサンに、金運がよくなるという観葉植物を渡し、私もドサ

ンを見習って、起業する、実は今日、会社を辞めてきたと打ち明けます。

ドサンは、自分のように起業するというダルミの迫力に圧倒されて、その場は、言葉を失いま

す。

その頃、インジェは、アメリカに出発しようとすると、母が家の前で待っており、車で送ると

言いますが、いざ母の車に乗ったインジェは、行先を聞かれて、空港ではなく、会社に向かう

と告げます。

臨時株主総会が行われる中、インジェは、入っていき、簡単に手に入ったものは、簡単に失

う、持ち分のないCEOは、簡単に捨てられる、貴重な教訓を得られたと、毒をはき、すべて

を捨て、生まれ変わろうと、サンドボックスを通じて企業しようとします。

すると、同じく、そこには、ダルミの姿も。

その頃、ダルミのために、ジピョンの部屋をドサンの事務所にしていたサムサンテックのメン

バーが、荷物を片付けていると、ジピョンが頼みを聞いてくれたので、お礼だと、お金を渡し

ます。

チョルサンが、芝居はいつまで続けるのかと、ジピョンに聞くと、今日までで、ダルミのおば

あさんが、手紙から交流会のことまですべて、ダルミに話すと言っていると話します。

ドサンは、ジピョンに、ダルミをだまし通せるなら、正直に話す必要はないのではと、提案し

ますが、だまし続けるわけにはいかないと反対されます。

更に、ドサンは、ウソは2つついている、1つは、手紙を書いたのは、ドサンでなく、ジピョ

ンだということ、もう1つは、ドサンがCEOだということだと。

それならば、誰が手紙を書いたか、ジピョンが黙っておけばいい、そして、CEOの件は、自分

が、サンドボックスに入ればいいと、説得しようとします。

しかし、そんなドサンに対し、投資家を魅了するところがない、ビジネスや収益の得方が見え

てこない、将来性を見せろと、厳しい評価をするジピョン。

すると、なぜか、チョルサンが、俺たちやらかしたと、泣きじゃくっていると、なんと、

CODAのコンペで1位になったことが、わかります。

ダルミ、インジェ、ドサンは、それぞれ、サンドボックスに参入しようと、メッセージを

書いて、メッセージボードに貼り付け、ジピョンも、借りを返すためにとメッセージを書きま

す。

ジピョンは、サンドボックス代表ユンソナクに、応援したいチームがいるので、メンターにな

りたいと志願します。

その頃、ドサンは、CODAの授賞式には行けないので、挨拶用のビデオを、いとこに頼んで作

ってもらっていました。

ジピョンは、ドサンたちに将来性を感じ、ダルミに、事実を話さないように、説得しようとす

ると、ウォンドクは、そこまで熱心にこだわるのは、ダルミが好きだからか?と聞くと、ジピ

ョンは違うと答えます。

ー私も最初は、ジピョンがダルミのことを好きだからかと一瞬思いましたが、何だか、ドサン

の感情とは違う気がします。

かたや、ヨンサンから、ひょっとして、ダルミを好きなの?と聞かれたドサン。

ドサンは、ジピョンとは反対に、素直に、ダルミのことが好きだと答えます。

ついに、ドサンらの授賞式の日、ドサンの家に近所の人や家族が集まり、一目その瞬間を

見ようとしています。

ところが、先日、いとこの協力により、作ったドサンの挨拶動画は、センスのない下品で、お

金のことを強調したとんでもない動画で、見に来たみんなは、それを見て、言葉を失い、大恥

をかいたと思ったドサンの父は当分帰ってくるなとメールしてきます。

さすがのドサンも、これにはがっかりして、うなだれてしまいます。

ーこれには、ちょっとびっくりしました、ドサンのお父さんの気持ちも何だか理解できます。

アメリカに送る前に、完成した動画をチェックするべきでした、こういう誰でも信じて疑わな

いところが、ドサンのいいところではありますが。

ナムジュヒョクのスタートアップのあらすじ4話

ダルミ、ドサン、インジェの3人は、それぞれ、サンドボックスの第12期入居願書の準備に

励んでいます。

ダルミは、自分の起業プランへの意見を、ウォンドクに求めると、ウォンドクは、亡くなった

息子がかつて同じことを聞いていたことを思い出し、同じ道をたどろうとするダルミを心配

します。

一方、インジェには、力強い味方が何人か、元居た会社を退職して、インジェの元へやってき

ます。インジェは、サンドボックスに入れるまでは、ホテルの1室を借りて、事務所に使おう

としていました。正直に、申し訳ないけど、事務所もない、給与の保証もないけど、サンド

ボックスに入れば給与は払えるだろうと話します。

すると、そこへやってきた母は、インジェにちょっと話があると言い、なぜサンドボックスに

入ろうとするの?あそこは後ろ盾のない人が入るところで、あなたには、父が後ろ盾として

存在するから必要ないと反対します。

インジェは、誰の手も借りず、自力で事業を成功させたいと言うと、母は、なぜ私を心配させ

るのかと聞きます。インジェは、ダルミのことは、応援してたのだから、私のことも心配では

なく、応援してよと言いはなち、その場を後にします。

本屋で、サンドボックス関連の本を探しに、ダルミとドサンらは、偶然、鉢合わせしてし

まいます。お互いに、前に会った時よりも、かなりカジュアルでくだけた格好だったので

どうにかその場で繕おうとします。

バスに乗ろうとしたダルミとドサンは、バス停で待っている間、明日のドサンの誕生日の話を

し、ドサンがダルミに願い事を昔、手紙で書いていた話が持ち上がり、ダルミは、願い事をか

なえてあげると話します。

いったんバスに乗るダルミを送った後、ドサンは、2人から離れて、ダルミを追いかけて同じ

バスに乗ります。

会社に行かなくていいの?と聞くダルミでしたが、君を送りたいと言うドサンの言葉が嬉しか

ったりします。ドサンの手がすごく大きいと感じたダルミが、自分の手と合わせると、妙に緊

張するドサン。

バスに乗ってる間中、ダルミの積極策により、結局手をつなぐことになる2人。

ダルミと手をつないで嬉しくなりながら、事務所に帰ると、そこには、サムサンテックの技術

に注目した企業が押し寄せてきていました。

ほとんどの企業が、サムサンテックの技術には興味を示したものの、ビジネスモデルが確立さ

れてないという理由で、投資には結び付きません。

ただ1つの会社だけが、サムサンテックの技術を盗む目的で近づいてきたことを、ジピョンが

見破り、事なきを得ますが、何の警戒もせずに、相手の身分も確認しなかったので、ドサンた

ちは、そんな様子では、サンドボックスに入るなんてとんでもないと言われてしまいます。

チョルサンやヨンサンは、言葉の厳しいジピョンに腹を立てますが、ジピョンは、自分は本気

だから、厳しい言い方もすると言い、ジピョンの言うことは、もっともだと思うドサンは、ジ

ピョンの言うように、今後は、何か決める時は、必ずジピョンに相談してからにすることにし

ます。

ドサンは、早速、ジピョンに、さっきダルミに会って、明日が誕生日で、願い事をしてたらし

いが、願い事の内容が何か尋ねると、ジピョンは覚えていませんでした。

主導権をジピョンに握られて悔しいチョルサンらは、ドサンの協力がなければ、恩人への借り

が返せませんよねと言うと、ジピョンは、急に声のトーンが下がり、ドサンはうまくやってい

る、感謝してるし、今後もよろしくと、形勢を逆転することに、成功します。

ドサンは、明日の誕生日の準備で、高級スーツに、高級時計を身に着け、ワインの飲み方か

ら、食事のマナーまで、ジピョンから教えてもらいます。

ジピョンは、チョルサンとヨンサンに、君たちも恋愛経験0なのかと聞くと、工科大学の時、

女子と交流しようと、編み物サークルを作ったけれど、そこに来た女子を、理屈っぽい説明で

ことごとく追い出したのは、ドサンだったと嘆きます。

いよいよ、ドサンの誕生日で、ダルミを車で迎えに行くと、誕生日の願い事は、花札をするこ

とだと判明。

ドサンの事務所で、花札をすることになり、急いで準備するジピョン、チョルサン、ヨンサ

ン。

ギリギリ準備が間に合い、みんなで花札をすることに。

ジピョンは、すっかり忘れていましたが、昔、家族で花札をしたいと願い事を

手紙に書いたことを思い出します。

花札をみんなで楽しんでいる最中に、ダルミから血液型の話が出ますが、いつもなら、血液型

と性格の関係性に否定的なドサンでしたが、その場は、ダルミに無理して合わせます。

その後、ダルミを家まで送ったドサンは、ダルミに、なぜ僕が好きなのか、ストレートに聞い

てみることにします。

ダルミは、突然の質問に、躊躇しますが、思いつく限りの答えを出し、そのうち、手が好き

だとの答えに、ドサンは、自分のことだととても嬉しくなります。

そして、ダルミ、ドサン、インジェは、書類審査に合格したとの知らせをメールで受け取りま

す。

ドサンは、ジピョンに借りたスーツや時計を返そうとすると、スーツは君にプレゼントすると

言うジピョンに、もらってしまうとそれは、投資ではなく、施しになるからと断ります。

ですが、服や事業のことは、教えてほしい、あなたに従いますと言うドサン。そんなドサンに

ジピョンは、代表はやめたほうがいい、サンドボックスに入ったら、CEOを入れるといいとア

ドバイスをします。

書類審査の合格者が集まる会の会場には、大勢の人が集まっていました。

サンドボックス代表ユンソナクの話によれば、書類審査の合格者は、400人、そのうち40人

が、CEOになれる、その40人は、最大5人のチームを作り、2泊3日のハッカソンと呼ばれる

合宿に参加の上、投資家に選ばれた5チームだけが、サンドボックスに入れるという狭き門で

あることを説明します。

インジェは、会場に居るドサンを見つけ、なぜドサンがここにいるのか不思議に思います。

ソンユナクは、参加者に、スタートアップが注目する50の単語を提示、その単語に関する事業

のキーワードを30秒以内に作って送るという課題を出します。注目度の高いキーワードを多く

作れた者が、代表となれると言います。

激戦の上、CEOに選ばれるダルミとインジェ。ドサンたちは、残念ながら、CEOにはなれませ

んでした。

ドサンは、優秀なCEOを入れるといいと言ったジピョンの言葉を思い出し、なぜかステージに

いるダルミに、目が釘付けになります。

ダルミは、アメリカに行くはずの姉に、なぜここにいるの?と聞き、姉インジェも、なぜ優秀

なあなたの彼氏ドサンがここにいるの?と聞き返します。

ダルミは、ドサンの姿に驚き、思い悩みます。

ユンソナクは、今から1時間の間に、ハッカソンに参加するチームを作るよう指示し、ダルミ

は、ドサンを探し、事務所もあり、投資も受けてるのに、なぜここにいるのか尋ねます。

ドサンは、だましてごめんと素直に謝り、がっかりした?と聞くと、ダルミは、いいえ、あり

がとうと言い、私をサムサンテックのCEOにしてくれと頼みます。

そこにいた姉インジェも、開発者がうちのチームにはいないから、うちのチームに入らない?

と誘いますが、ドサン、チョルサン、ヨンサンは、主導権を重要視して、自分達のチームに、

CEOのダルミを加えるという選択をします。

ーそうこうなくっちゃというラストでしたね。私は、これから色々あるでしょうが、ダル

ミとドサンのケミストリーに期待したいですね。

ここまで読んでいただいてどうもありがとうございました。

また次のブログでお会いしましょう!